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このページでは 長崎大学 の過去問を扱っています.
長崎大学のHP 過去問題 では過去11年分の問題(平成27年度〜),令和2年からは問題・解答例をみることができます.
また,令和3年度入学者選抜における高度な記述式問題の
サンプル問題,
解答例・解説,
大問1の解説動画が公開されています.
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「問題?」の部分をクリックすると問題文と解答例を見ることができます.
2026(R8) †
問題
/解答例
問題1(1) 数II(式と証明) 多項式のわり算
問題1(2) 数B(数列) 2項間漸化式の一般項
問題1(3)(A) 数C(複素数平面) 正方形における最大最小
問題1(3)(B) 数I(データの分析) 平均・分散
問題2 数I(三角比) 余弦定理,正弦定理
問題3 数II(微分積分) 3次関数のグラフと面積,接線
問題4(1)=問題1(1) 数II(式と証明) 多項式のわり算
問題4(2)=問題1(2) 数B(数列) 2項間漸化式の一般項
問題4(3)(A)=問題1(3)(A) 数C(複素数平面) 正方形における最大最小
問題4(3)(B)=問題1(3)(B) 数I(データの分析) 平均・分散
問題5(1) 数III(微分) 分数関数の最大・最小
問題5(2) 数III(積分) 絶対値が付いた指数関数の定積分
問題5(3) 数III(微分) 三角関数のn回微分
問題6=問題3 数II(微分積分) 3次関数のグラフと面積,接線
問題7 数III(積分) 球と平面で囲まれた図形の体積
問題8(1)=問題1(1) 数II(式と証明) 多項式のわり算
問題8(2)=問題5(2) 数III(積分) 絶対値が付いた指数関数の定積分
問題8(3)(A)=問題5(3) 数III(微分) 三角関数のn回微分
問題8(3)(B)=問題1(3)(B) 数I(データの分析) 平均・分散
問題9=問題3 数II(微分積分) 3次関数のグラフと面積,接線
問題10 数III(数列の極限) 3次方程式の解と無限等比級数
問題11 数III(積分) パラメータ表示された曲線と面積
2025(R7) †
問題
/解答例
2024(R6) †
問題
/解答例
2023(R5) †
問題
/解答例
2022(R4) †
問題 /解答例
問題1(1) 数II(図形と方程式) 領域における最大値
問題1(2)≒問題3(3) 数II(三角関数) 三角関数を含む不等式
問題1(3) 数B(数列) 2項間漸化式とΣ(等差)(等比)
問題1(4) 数II(微分) 円錐の体積の最大値
問題2=問題4 数B(空間ベクトル) 2定点と直線上の動点との距離の和
問題3(1) 数II(指数) 対称式の値
問題3(2) 数II(対数) 対数方程式
問題3(3)≒問題1(2) 数II(三角関数) 三角関数を含む不等式
問題3(4) 数III(複数数平面) 複素数の4乗根
問題4=問題2 数B(空間ベクトル) 2定点と直線上の動点との距離の和
問題5 数B(数列) 漸化式で表された関数列の決定および面積
問題6=問題9 数III(積分) 回転体の体積の最小値
問題7 数III(いろいろな曲線) 楕円の接線
問題8 数III(積分) (log x)のn乗の定積分と漸化式
問題9=問題6 数III(積分) 回転体の体積の最小値
問題10 数B(数列) 2点1,-1を移動するときの確率と漸化式
2021(R3) 高度な記述式問題のサンプル問題あり †
問題 /解答例
サンプル問題 /解答例・解説 /大問1の解説動画