数学II・Bチェック&リピート
§1 確率分布:平均・分散変数変換 → /連続型確率分布

この項目はありません.

新刊で扱う予定です.


問題文をクリックすると解答をみることができます.


類題演習

問題文をクリックしてみて下さい.

(2)確率変数の独立の定義を確認しておきましょう.
(3)は独立でない確率変数の積の期待値を求めています.

問題文をクリックしてみて下さい.

3回のさいころ投げをテーマに独立した3題がセットになっています.
(1)事象の独立,(2)変数変換,(3)最大目・最小目

問題文をクリックしてみて下さい.

Yは得点の総和であり,Zは最大総得点と得点の総和の差を表しています.
変数を変換したときの平均・分散を確認しておきましょう.

問題文をクリックしてみて下さい.

変数変換された確率変数の平均・分散についての確認問題です.

問題文をクリックしてみて下さい.

2つの確率変数X,Yが互いに独立であるということは,
P(X=a,Y=b)=P(X=a)P(Y=b) が成り立つということです.


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2021-07-30 (金) 10:03:39 (56d)