13年 一橋大 後期 経済 1 投稿日時: 2013年9月20日 投稿者: t-kame この画像をクリックしてみて下さい. (1)は不等式を2つに分けて証明すればよいでしょう. (2)は(1)との関係を探ります.右辺の第2項が正の実数なら(1)の仮定を満たすことになり,x と y に関する不等式を得ることになります.
13年 京都大 文系 3 投稿日時: 2013年9月19日 投稿者: t-kame この画像をクリックしてみて下さい. 整式の割り算と整数の融合問題です. (1) a,b を k で表してみましょう. (2) 「~でない」の証明では背理法が有効のことが多いものです.
13年 早稲田大 商 3 投稿日時: 2013年9月18日 投稿者: t-kame この画像をクリックしてみて下さい. 右辺の積と左辺の 2^a の約数を比較しましょう. (1)は(2)を解くための適切な誘導になっています. 問題を解決するためにはまず特殊化したもの具体的のものを考えるという姿勢は大切です.