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このページでは 東京海洋大学 の過去問を扱っています.
東京海洋大学のHP 学部入試 過去の入試問題・解答例 では過去3年の問題をみることができます.
2025年から解答例も掲示されるようになりました.2025年度入試の解答例公開期限も掲示されています.
ブックマーク †
「問題?」の部分をクリックすると問題文と解答例を見ることができます.
2025(R7) †
- 海洋生命科学・海洋資源環境学部 /問題
/解答例
問題1 数II(微分) 3次関数の最大値
問題2 数A(場合の数) 隣り合う順列,隣り合わない順列
問題3 数II(積分) 絶対値がついた2次関数の定積分
問題4 数II(図形と方程式) 距離の比が与えられた点の軌跡
問題5 数A(整数) 互除法と最大公約数
- 海洋工学部 /問題
/答
問題1 数II(積分) 放物線と2直線で囲まれた図形の面積
問題2 数C(平面ベクトル) 分点公式と内積の計算
問題3 数II(図形と方程式) 直交する2直線の交点の軌跡
問題4-I 数II(微分,積分) 2つの放物線と共通接線,面積
問題4-II 数III(積分) 接線と曲線とで囲まれた部分の面積
- 総合型選抜 海洋工学部 /問題
/解答例
- 私費外国人留学生 海洋生命科学・海洋資源環境学部 /問題
/解答例
- 私費外国人留学生 海洋工学部 /問題
/解答例
2024(R6) †
- 海洋生命科学・海洋資源環境学部 /問題
問題1 数II(微分) |(3次関数)|の最大値
問題2 数II(積分) 2つの放物線と接線および面積
問題3 数B(平面ベクトル) 三角形の面積公式の証明
問題4 数A(確率) 10人が2つの円テーブルに座るときの確率
問題5 数B(数列) 1,2,3,4のn乗和が10の倍数になる条件
- 海洋工学部 /問題
問題1 数II(微分) 方程式への応用
問題2 数B(数列) 3+2√2のn乗
問題3 数II(三角関数) 三角方程式の解の個数
問題4-I 数B(空間ベクトル) 正六角錐
問題4-II 数III(積分) 接する2曲線における面積計算
2023(R5) †
- 海洋生命科学・海洋資源環境学部 /問題
問題1 数II(微分) 定数分離の3次方程式
問題2 数II(面積) カヴァリエリの原理
問題3 数B(平面ベクトル) 三角形の形状決定
問題4 数A(確率) 8チームのトーナメント
問題5 数II(三角関数) 三角関数を含む不等式(置き換え)
- 海洋工学部 /問題
問題1 数B(平面ベクトル) 三角形の面積
問題2 数II(微分,積分) 共通接線および面積
問題3 数B(数列) 格子点の個数
問題4-I 数II(図形と方程式) 直線の通過領域,面積
問題4-II 数III(積分) 関数のグラフと定積分
2022(R4) †
- 海洋生命科学・海洋資源環境学部 /問題
問題1 数II(微分) 方程式への応用
問題2 数I(2次関数) ある条件を満たすcがすべてのaに対して存在する
問題3 数II(積分) 定積分で表された整式
問題4 数A(確率) 40枚の番号札における確率
問題5 数B(平面ベクトル) 内積の計算と三角形の面積
- 海洋工学部 /問題
問題1 数II(三角関数) パラメータ表示された2点A,Bと三角形OABの面積
問題2 数II(微分) 放物線の外からの接線と接点間の距離
問題3 数B(数列) 六面体上を移動する点による確率と漸化式
問題4-I 数II(積分) 定積分で表された関数の最大・最小
問題4-II 数III(積分) 指数関数のグラフと直線で囲まれる図形の面積
2021(R3) †
- 海洋生命科学・海洋資源環境学部 /問題
- 海洋工学部 /問題
2020(R2) †
- 海洋生命科学・海洋資源環境学部 /問題
- 海洋工学部 /問題